会場MAP
大使館、観光局、フラッグキャリア、ツアーオペレーター、ホテルなどが関係各国・地域別に出展しています。
東北復興を国内観光振興で支援するために、本年は、日本ゾーンを大幅にスケールアップし、ひとつのゾーンとして形成します。県や地域、観光協会が出展し国内旅行の魅力をアピールします。また東北復興支援ブースや国内専用ステージも設け、国内観光の訴求力をより高めています。
※ 特別ステージ:国内ゾーン・ステージ
航空(海外の航空会社は国・地域別ゾーン内で出展)、バス・メディア(出版・新聞・放送)、旅行会社(専門性の高い旅行会社は「旅のストリート」内で出展)、ホテル、旅行に関連する関連企業・団体で構成されています。
旅をテーマ別にピックアップして来場者に紹介する「テーマ・ゾーン」。今年は、年々人気の高まっている豪華客船によるクルーズの旅、スキーやダイビングなどのスポーツを本場で楽しむ旅、海外旅行を楽しむ「必需品」である語学・留学をテーマに設定しゾーンを形成しました。ひとつのゾーンで、来場者の欲しい情報を効率的に収集できるゾーンです。
クルーズの旅ゾーン
旅行へのニーズが多様化している今、これまで富裕層むけと限定されていた「クルーズ」への関心の幅が広がっています。そこで、「旅博」では豪華客船の魅力を様々な角度から来場者のお伝えできるように「クルーズ・ゾーン」を設定しました。会場での視認性を高めるために、客船をモチーフとしたデザイン性の高いブースの中で、クルーズの新たな可能性を発信するゾーンです。
スポーツ・ツーリズムゾーン
単に旅行に行く時代が終了し、目的を明確にした旅が注目を集めています。そこで、「旅博」では、旅先で楽しむスポーツをテーマに、「スポーツ・ツーリズムゾーン」を形成しました。スキーやダイビング、登山などのスポーツを本場で楽しむための情報が集結してるゾーンです。また、観光庁の推奨する「スポーツ観光」と連動し、官民一体となったスポーツ・ツーリズムの情報を発信する基地としても位置づけています。
語学・留学ゾーン
海外旅行の必需品はなんといっても語学です。そこで、語学の習得から実際に海外で外国人の方々とコミュニケーションがとれるようになるための情報を集めてみました。語学と旅、留学と旅を結びつけるための情報満載の「旅博」からの提案ゾーンです。











